初心者必勝法を探せ!3児のママでもできるFX!(外国為替証拠金取引)時給800円でパートに出るより子どもと一緒にお家で稼ぎた~い!


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来週(18-21日)の金融資本・為替市場は、18日に開催される米FOMCでの利下げ幅が最大の焦点。下げ幅の見通しは0.25%と0.5%に分かれているが、すでに米株式市場は0.5%織り込んでおり、0.25%にとどまれば株式市場は失望売りが予想される。
確かに、7月の雇用統計悪化で、サブプライム問題に根差す信用不安が実体経済に影響を及ぼしつつあるが、その震度はまだ限定的とFRBが判断すれば、株価の堅調もあり、下げ幅が0.25%にとどまるリスクがある。ましてや現在は原油高騰という新たなインフレ要因が直撃しており、大幅利下げは難しい。
むろん、下げ幅が0.25%にとどまれば、株価は失望売りに繋がり、米国株が下落すれば外為市場では、投資家のリスク回避で円買い戻しが強まるリスクがある。
一方、経済の遅行指数である雇用統計が悪化した以上、サブプライム問題に根差す信用不安が実体経済に今後とも恒常的に悪影響を及ぼすとFRBが判断すれば、0.5%の利下げ幅となり、株価は織り込み済みとは言え、堅調推移を辿ることになり、為替市場では投資家のリスク回避姿勢が緩和し、円買い戻し圧力は軽減されそうだ。
ただ、歴史的にFF金利とドル/円の相関関係は強く、利下げ幅に限らず長期スパンでのFF金利引下げ入りが鮮明になってくれば、潜在的な円高要因であることには注意が要される。


先日立ち読みした本を紹介するつもりでしたが、秘密コメにてトレードの相談をくださった方がいらっしゃるのでそちらのほうのお返事を先にしなくちゃ~

というわけで
記事にてUPしようと思います。今日中に

内容は「初心者時代に何を最重点に考えておられたのかなど」ということなんですが。。。。

誤解があるようですが、自分まだまだ初心者ですから笑
でも、なんとか参考になるようなことを書きたいと思います。ハイ

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