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本日は節分(せつぶん・せちぶん)節分とはは、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日のことです。

もともとは宮中で行われていた悪霊払う儀式らしい。
近代では、節分当日の夕暮れ、柊の枝に鰯の頭を刺したもの(柊鰯)を戸口に立てておいたり、豆撒きをしたりするようになった。


ところで、最近は節分には恵方巻きを食べるというのが一般的になってきたけれども、
関東ではもともとそんな習慣なかったよね?と思って調べてみました。

恵方巻きの起源には諸説あるらしいです。

一つは江戸時代末期から明治時代初期にかけて、大阪・船場の商人による商売繁盛の祈願事として始まったという説

また豊臣秀吉の家臣・堀尾吉晴が、偶々節分の前日に巻き寿司のような物を食べて出陣し、戦いに大勝利を収めたという故事を元にしているという説

その他にも恵方巻の発祥地の候補には、和歌山(紀州)、滋賀(近江)等がある。



今のような全国的な習慣になるきっかけとなったのは ピヨ友さんの大福さんの書き込みで
見つけました。


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おりょうりをしない男の料理メモ



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